本当は女性だって中でイキたい!オナニー訓練方法

どれだけ中でイキたいと思っても、なかなか中でイク事が出来ないという女性は、かなり多い。

膣の入り口やクリストスでは気持ち良いと感じるのに、なぜか中でイク事が出来ない時には、かなり焦りますよね。

もしかして、自分は女性としてはちゃんと機能していないのでは?

もし、こんな事が彼にバレたら嫌われてしまう。

そんな心配をしている女性も多いと思いますが、そんな心配は必要ありません。

 

中でイクにはどうすればいい?中イキを開発するオナニー方法

正しい自慰のやり方

実は、日頃のオナニーの方法に、中でイク方法が隠れているのです。

では、どのようにオナニーの工夫をしたら、中でイキやすい身体になるのでしょうか。

 

1.膣への触り方

膣を触る時には、’どんな風に触っていますか?

オナニーをする時には、早く気持ち良くなろうと思って、いきなり指を入れて、激しく刺激してしまいたくなってしまいます。

ですか、ちょっと待ってください。

実はオナニーの時にもムード作りは大切なのです。

オナニーって、一人でするものなのだから、ムードなんて関係ないと思うかも知れませんが、例え一人で行う時にも、ムードは必要なのです。

例えば、一人で行うとしても、力の入れ加減などは工夫をする必要があるのです。

例えば、より敏感になる為には、指で入り口をそっと触れてみましょう。

そして、出来るだけゆっくりと、ゆっくりと膣の中に触れていきましょう。

柔らかな刺激に慣れてきたら、膣の入り口を指で広げたり、数本の指で入り口を刺激したりしましょう。

この時、指が乾いた状態だと、膣の中に指が触れても、あまり感じる事が出来ない可能性があります。

ローション等で指を滑りやすくしてから触れる事をおすすめします。

 

2.温度差

それでも、なかなか中が気持ち良くならないという時には、温度差を利用するという方法に方法もあります。

人は、温度差を感じた方が、より快楽を感じやすいのです。

一番簡単な方法は、氷水やぬるま湯を使う方が、より快楽を得やすくなります。

例えば冷たい氷水に指を浸してから触れると、それだけでも体は過敏に反応します。

その逆で、ぬるま湯に浸した指で触れても、膣は敏感に反応します。

大切なのは、いつもと違う触れかたと、いつもと違う温度です。

そして、膣の中を敏感な刺激に慣らしておくことが大切です。

冷たい氷水と、ぬるま湯を交互に使っても効果的です。

 

3.いつもと違う感触

そして、女性用の大人のラブグッズを使っても、もちろん効果的なのですが、やはり購入には勇気がいります。

特に家族と住んでいるという人は、できれば、家族にはバレたくないですよね。

そんな時には、身近な物でいつもと違う感覚を楽しんでみましょう。

例えば、コンドームを指につけて触るのも効果的ですし、ビニールやナイロンの手袋を手にはめて行う事も効果的です。

いつもと違う感触を身に付ける事で、自分の指が自分の指ではないように感じるのです。

ですが、この時にな当然ですが、清潔な物を使うようにしましょう。

膣の中はとてもデリケートな場所なので、場合によっては、かぶれたりする恐れもあります。

そして、いつもとは違う感触を味わう事により、より快楽に対して敏感かどうかです。

敏感になってきたら、できるだけ限界まで我慢してください。

強すぎる快感は、時には不安を感じる事に繋がるかも知れませんがが、それは快楽に体が慣れていないからです。

様々な方法で、体を快楽に馴れさせておきましょう。

中イキ方法まとめ

中でなかなかイケない人は、中でイク事への不安を感じている人も多いのです。

何度も何度もオナニーを行い、体を快楽に馴れさせておくのも、彼とのセックスをより充実させてくれて、中でイク事も可能になるのです。

中でイケるようになれば、さらに快楽を得る事が出来るようになりますよ!

アナニーの効果